こんな時にバッチフラワーがあなたの助けになります。

バッチ博士は著書にこう記しています。

バッチフラワーレメディ・レスキューレメディ「本当の病気は主に、高慢、冷酷さ、増悪、自己愛、無知、不安定さ、貧欲さなどの欠点です。この欠点こそが、ほんとうの意味での病気であり、たとえ欠点に気づいてもそれを改めず、引き続き過ちを犯し続けるようであれば、病気という形になって症状が現れてきます。」
(バッチ博士著「なんじ自身を癒せ」より引用)

バッチフラワーレメディは感情に穏やかに働きかけ、その感情は体に影響していきます。この感情とはどういうものでしょうか?

たとえば、仕事や日常のストレス、不安、恐怖、いきづまり、絶望などです。

  • クライアントから苦情をうけ対応した。
  • たいへんなストレスを長時間うけ、体は疲れているのに興奮している。
  • その日の出来事や人との会話が走馬灯のようにぐるぐるする。
  • 多忙であれもこれもと気持ちばかりがあせる。
  • 上司や仲間からひどい扱いをうけていて自分がかわいそう。
  • 喪失体験からなかなか立ち直れない。
  • カウンセラーやセラピーを受けたくても時間がない。

などです。

バッチフラワーレメディを使ってセルフセラピーができます。

バッチフラワーレメディはこのような方に特にお勧めします。

  • 子育てに悩むお母さん、お父さん
  • ご家族の介護で自分のための時間が取れない方
  • 時間と場所に制約のある不規則なサービス業の方
  • 夜勤がある介護職の方

バッチフラワーには穏やかに感情に働きかけバランスをとる力があります。感情のバランスがとれると自分の力で前進する積極性がうまれてきます。

もちろん、いつでもどこでもご自身のペースで使うことができます。

たとえば、ストレスだらけの仕事を終え、深夜家に帰ってゆっくりしようと思っても、その日あったつらかったこと、いやなことばかりが思い出される・・・・。

こんな時に、バッチフラワーレメディーを使うと、自分のペースでおだやかに感情のバランスを整えることができます。
また、続けて使うことで、今まではマイナスの感情で反応していたことも、プラスの感情で反応することができるようになります。

つまりバッチフラワーレメディは、人間の成長のサポートもしてくれるセルフセラピー・セルフケアなのです。

感情に合わせたバッチフラワーレメディの選び方

バッチフラワーレメディはさまざまな感情に対応します。
一例をご紹介します。

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クライアントから苦情をうけ対応した。
言われた内容が耳にのこり自分が傷ついた。

■心の整理、内面の平和につながる・・・ホワイトチェストナット、ホリー

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たいへんなストレスを長時間うけ、体は疲れているのに興奮している。
あったこと、人との会話が走馬灯のようにぐるぐるする。

■バイタリティーが蘇り心の整理ができる・・・オリーブ、ホワイトチェストナット

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真っ青になる場面に出くわし震える。
同じ過去の経験がフラッシュバックする。

■勇気と不動、内面の強さをとりもどす・・・ロックローズスターオブベツレヘム

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介護の毎日でもう無理、落ち込んでいる。

■自信がもどり、本来の愛他の感情が回復する・・・エルム

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しつこい人にからまれて嫌悪感でいっぱい。

■内面の平和と忍耐と寛容・・・ホリーインパチエンスビーチ

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忙しく目の前のことの対応であれもこれもと気持ちばかりがあせる。

■内面のバランスがとれ、優先順位がわかる・・・スクレランサス

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上司や仲間からひどい扱いをうけていて自分がかわいそう。

■他人との相互関係に肯定的・・・ウイロー

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自分の能力はもっとあるとおもうのに同じ間違いをくりかえして情けない。

■学習能力と自信の回復・・・チェストナットバットラーチ

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人との別れがつらい。患者さんのつらさに影響されながされてしまう。

■環境に影響されない・・・ウォールナット

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赤ちゃんの夜泣きで睡眠不足、体力気力が限界。

■バイタリティーの回復・・・オリーブ

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人にすぐに意見をもとめてしまう自分が嫌。

■内的確信と直感・・・セラトー

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人からの頼みごとを断れない、ノーといえない。

■自発的決定力と自己実現、自分の意見がいえる・・・セントーリー

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仕事をやる気がしない。

■月曜病からぬけ、溌剌な気持ちが戻る・・・ホーンビーム

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笑顔で対応するため、感じる悩ましい感情をかくしている。

■内面が安らぎ、本来の他人に向かう能力と喜びがもどる・・・アグリモニー

 

 

 

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