よくあるご質問

バッチフラワーレメディについてサロンドKによくいただくご質問です。

ここにないご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

自分にあうボトルはどのように選ぶんですか?

バッチフラワーレメディはまず、今ここの自分の感情をみつめて、それぞれに対応したレメディを選びます。
感情を見つめるといっても深層心理を掘り下げるのではなく、今一番強く感じている感情に目を向けるので、とてもシンプルです。
個人コンサルテーションでは、プラクティショナーが、講座では、参加者ご自身にお選びいただきます。

レメディの甘い味は何ですか?お花の味ですか?

この甘い味は保存液として使っているグリセリンです。酒税法がある日本向けに製造されています。(アルコールのだめな方や子どもさん、ペットにも使えます。)英国での保存液はブランディです。

バッチフラワーレメディは飲むアロマテラピーですか?

アロマテラピーで使用するエッセンシャルオイル(精油)は嗅覚を通して心身へ働きかける作用があります。バッチフラワーレメディは、バッチ博士が考案したシンプルな
方法で植物からレメディが作られ,感情に直接働きかけ感情のバランスを整えます。

バッチフラワーレメディは飲むと聞きましたが、飲んでも大丈夫ですか?

自然由来のハーブが元で習慣性もなく安全です。
約75年にわたり赤ちゃんからお年寄りまで安全に飲み続けられています。
バッチセンターで作られた母液は、WHO等の衛生基準を満たしているネルソン社の工場でボトリングされています。
日本ではプルナマインターナショナルが輸入総代理店で、食品の扱いになります。
サロンドKのバッチフラワー講座で使用するレメディは標準仕様のグリセリンを保存液としたものを使用、アルコールがだめな方でも安心してご参加いただけます。(英国では保存液はブランディです。)

バッチフラワーレメディはサプリメントですか?

サプリメントは物質です。バッチフラワーレメディは、お花のエネルギーの転写ですので物質的分子の痕跡はありません。感情に穏やかに働きかけ、バランスを整えます。

レメディーということはホメオパシーですか?

人を全体からみるということとコンサルテーションで選ぶということ、どちらも物質の分子的痕跡がないことは共通しています。
バッチフラワーは花のエネルギーであり、ホメオパシーは希釈を天文学的に繰り返すためです。
違う点も多くあります。バッチフラワーは、逆療法で身体ではなく感情に作用しますが、ホメオパシーは同種療法で心身に作用するといわれています。

ほかのフラワーエッセンスとどう違いますか?

フラワーエッセンスは何百もブランドがありますがバッチフラワーがバッチフラワーである特色は3点あります。

  1. バッチフラワーがエドワードバッチ博士によることです。医師の目で病に苦しむ人たちの感情を分類し、38種類で完成させ、しっかりとした理論を体系化しているのはエドワードバッチ博士だけです。 (完成とは38種類の組み合わせは膨大で、自覚できる感情はカバーされているという意味です。)
  2. 安全、シンプル、習慣性もない自然療法で70年以上にわたって世界各国多くの人たちに使われその実績・実例は膨大な量があります。
  3. バッチフラワーレメディはほんの氷山の一角で、そこには気づきの泉である、広大なバッチ博士の哲学があることです。

イギリスでは救急隊員がもっていると聞きましたが本当ですか?

本当です。全員ではありませんが救急隊員で持っている人がいます。またイギリスでは、がん病棟の末期患者のケアーに使われたり、医療機関で使っているところもあります。 バッチフラワーレメディはイギリスではブーツといった薬局チェーンで販売されていてどこでも手に入り、多くの方が家庭で使っています。

バッチフラワーの講座には男性も参加できますか?

個人コンサルテーションは女性限定ですが、講座には男性もご参加いただけます。 多様性ということで男性のご参加も大歓迎です。参加者にとってよい学びの場ができることでしょう。ぜひお越しください。

遠方なので通えません。出張してもらえませんか?

人数が5名以上集まれば、入門講座は出張も可能です。詳しくはお問い合わせください。

 

 

 

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