サロンドKについて・講師プロフィール

バッチフラワーレメディーは人生を探求する旅の友です。

サロンドK バッチ財団公認プラクティショナーなすかつこ生理心理学を専攻した私がバッチフラワーを手放さないのは、外から無理やり仕向けられることがないためです。さまざまな感情やそれにまつわる物事のプロセスが自分にぴったりのペースで無理なく進むのです。

私にとってバッチフラワーレメディは、真の自分を知るための旅に欠かせない友になりました。使わなければいけないものではなく、こちらが必要な時にいつでもそこにいてサポートしてくれます。

バッチフラワーレメディの特徴は、いつでもどこでも自分で使えるということ。

サロンドKでは、特にお仕事や家事などで強いストレスを抱える方、時間や場所の制約がある方のセルフケアにバッチフラワーを使っていただきたいと考えています。

そしてバッチフラワーでセルフケアをすることで、ストレスやネガティブな感情が軽減され、生き生きとした本来のご自身を取り戻していただきたい。そう願っています。

レスキューレメディをもつ人が増えることを願っています。

災害時に役立つレスキューレメディ2011年3月に起こった東日本大震災。
大阪出身の私は阪神大震災にあい、たまたま旅行中だった湯沢で中越沖大地震にあい、人生で大震災を3度経験することになりました。

帰宅難民になりやっとたどり着いた避難所で、余震が続く中レスキューレメディを飲みながら、ショックがやわらぎ冷静にグラウンディングできている自分を感じ、レスキューレメディーにであえてよかった、レスキューレメディが大きな災害の時にどれだけ役にたつか。を実感しました。

私自身の体験をふまえ、ご自分とまわりにいる大切な人のためにレスキューレメディをもつ人が増えますように。という思いも込めてバッチフラワーを皆さんにご紹介しています。

バッチ博士の哲学をみなさんにお伝えしたい。

サロンドK バッチフラワーレメディプラクティショナーなすかつこ退屈に対する解毒剤は、自分の周りにあるすべてに対してイキイキとした興味をもつこと、一日全体を通して人生を学ぶこと、仲間の人から、生活上の出来事から、すべての背後にある「真理」を学んで、学んで、学びつづけること、どうすれば知識と経験が得られるかと考えてわれを忘れること、そしてその知識と経験を仲間の旅人たちのために活用できる機会を見逃さないようにみはっていることです』
(バッチ博士の哲学 『なんじ自身を癒せ』より引用)

震災後の2011年7月、バッチフラワープラクティショナーの研修旅行でイギリスのバッチセンターを訪れました。静かに自然を感じる時間が十分にあり、それはとても贅沢なことであり、ここまで気持ちを豊かにしてくれるという大きく深い感動を覚えました。

サロンドKのバッチフラワー講座では、私がバッチセンターに何度も訪問したことで理解を深めたバッチ博士の哲学をしっかりと皆さんにお伝えします。

なすかつこ サロンドK 主宰

バッチ財団登録プラクティショナーバッチフラワー財団登録プラクティショナー

 

主な経歴・資格

大学では生理心理学を専攻、外資系運輸業勤務を経て、シュタイナー教育、オイルトミー、ヨガ、ヒプノセラピー、ヒーリングなど心と体に関わることを多数学ぶ。

1998年 バッチフラワーレメディに出会う。

2001年 イギリス・バッチセンター訪問、バッチ財団登録プラクティショナーになる。

2011年、2012年 イギリス・バッチセンター、ネルソン社訪問

 

NLPマスタープラクティショナー
マインドマップTLI(Think Buzan Licensed)インストラクター
全脳思考ファシリテーター(U理論に沿った創造プロセスを、誰でも再現できる思考モデル)
リーディングファシリテーター
ヒプノセラピスト(Loran Academy of Healing認定)

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