ロンドンから日帰りできる場所 バッチセンター

 ロンドン旅行で自由時間があるのなら、あなたはどこに行きますか?

バッチセンターに日帰りで行ってきてもいいかもしれません。
バッチフラワーにご興味がなくても イギリスの古き良き時代のカントリーサイド、まるで映画のシーンのような、イギリスの自然が堪能できる場所です。

2001年 2度目のバッチセンターにいったのはまさにそんな感じでした。、バッチ財団登録プラクティショナーになった時です。

行き方はロンドンヒースロー空港(直通バス)→WALLINGFORD(タクシー15分)→バッチセンターでした。

今回は友人とロンドン旅行中、個人行動の自由時間にいってきたのです。 夕食までの限られた時間だったので、時間を気にしながらの訪問でした。

バッチフラワーの発信基地

センター滞在は一時間ほどでした。センターの事務所内、
『トトトトト・・・・・・』事務処理中のスタッフのPCのキーを押す速さがものすごく、その音がセンター内の事務所中に鳴り響いています。

FAXもひっきりなしに通信中でした。

音がエネルギッシュで、その姿をみながら、 ここから世界各国に双方向で発信が交わされる基地であると実感しました。

短い時間であっても、イギリスの自然を満喫

庭を歩きながら、自然の中でどんどん感覚が開かれ、癒されるのが感じられます。その感覚は今でもイキイキとあります。それほど自然を感じられる場所です。

夏の花、自然の中にいるひととき、短時間でしたが、 短時間だからこそ、思いっきりそこの自然を感じ、ロンドンに戻ったのです。

サロンドKは、大阪枚方を中心に、バッチフラワー講座を開催しています。

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