動画で楽しむバッチ博士の旅  バッチセンター

何もないのに人が集まる場所 バッチフラワーの聖地

バッチはバッチ博士からとっていて、イギリスのSOTWELLにあります。田舎です。
おもしろい話があるんですよ!バッチフラワーのイギリスでのイベントで、バスでバッチセンターにツアーがあったときの話です。バスの運転手さんが提案です。
『ここはなにもないから、別のところによかったらいきますよ!』あきてすぐにみんなバスに戻ってくるだろうという、バスの運転手さんの予想に反して、待てど暮らせどみんな戻ってきません。『なぜ』                              ^ _ ^ )
ツアーリーダーが答えました。『ここは彼女たちにとって聖地ですから』
バスの運転手さんの不思議そうな顔がめに浮かびます。

1934-1936年、バッチ博士が最後に住んでいた家

ここで38種類のレメディによるシステムと理論が完成しました。
1936年のことです。
バッチ博士は亡くなる前、後継者ノラとヴィクターに言い残しました。
《38種類のレメディは全ての精神状態と性格を網羅しているので、
レメディーのシンプルさが保たれるように》                ^ _ ^ )
ですから今も、博士の指示通りにレメディが作り続けられています。

現在ここはバッチ財団により信託管理され、母液をもとにレメディの製造販売はネルソン社 が担当し、経済の変動にかかわらず、このバッチセンター が存続するしくみができています。ですから、これからも、バッチ博士のシステムと理論を変えることな世界に発信する発信基地であり続けていくことでしょう!

サロンドKは、大阪枚方を中心に、バッチフラワー講座を開催しています。The Dr Edward Bach Centre
Mount Vernon
Sotwell
Wallingford
Oxfordshire OX10 OPZ United Kingdom

 

 

 

バッチ博士がバッチセンターに住むまでの旅 動画3部作

サロンドKは、大阪枚方を中心に、バッチフラワー講座を開催しています。

バッチフラワーレメディがバッチフラワーなのは、バッチ博士によるからです。
バッチ博士が成功した医師で、その地位、名誉、収入を離れ、バッチフラワーレメディを世に残すために、西洋医学からはなれていったストーリーがわかる
Youtube動画 3部作でお楽しみください 。

パート1

パート2

パート3

 

 

 

 

« »